病状記録機能
病状記録で、体温や血圧の変化を受診前後の情報として残す
病気がわかるの病状記録機能では、体温、血圧、脈拍、SpO2、呼吸数、服薬メモをまとめて記録できます。 症状を相談するだけで終わらせず、数値や経過も残しておくことで、医療機関に伝える情報を整理しやすくなります。
記録できる項目
体温、脈拍、SpO2、呼吸数、血圧、体調メモ、服薬メモをひとつの流れで残せます。受診時に見返しやすい形で整理できます。
受診前の準備に使える
熱がいつから上がったか、血圧がどう変化したか、薬をいつ飲んだかを時系列で確認しやすく、医師へ伝える内容をまとめやすくなります。
日々の変化を追いやすい
毎日の記録を残しておくと、良くなっているか悪くなっているかを感覚だけでなく数値でも追いやすくなります。
記録できる内容
体温を日付つきで記録
血圧の上・下をまとめて記録
脈拍と SpO2 を同時に保存
呼吸数や体調メモを追記
服薬した薬の名前とメモを残す
症状相談の内容とあわせて受診メモを作る
こんなときに役立つ
熱が上がったり下がったりしていて、受診時に経過を伝えたいとき
血圧や脈拍を数日単位で見返したいとき
市販薬や処方薬を飲んだ時間と反応を残したいとき
症状相談の結果と一緒に、実測値もまとめて管理したいとき